コムハウス

ニド

2008年12月16日掲載

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前回好評だった洗面ボウルご紹介シリーズの第2弾!
今日は、ニドというボウルをご紹介します。

このボウルも前回オーバルと同様に陶器製で、
底の部分からやわらかい曲線になっているのが、ステキですね!!
また水栓(蛇口)の根元が、ボウルにくっついているので、
蛇口の根元まわりにつきやすい、水垢もお手入れしやすくなっています。
このボウルは、ボウルの下にカウンターが無くても取付できるタイプ。
なので、写真のようにカウンターに置いてもいいし、
壁に直接取付もできますよ。


オーバル

2008年12月02日掲載

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『八代で計画中』のおすまいにて、造作の洗面台で使用する洗面ボウルです。
このボウルの名前を『オーバル』といいます。
陶器製で、普通のボウルよりも大きめなサイズで、
周囲への水はねも少なそうです。

ゆったりとしたサイズで、楕円形なところがステキですね!
できあがりが楽しみです♪


アイアン

2008年11月25日掲載

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『思い出を刻む家』で使用する予定のペーパーホルダーです。
アイアン素材で、デザインにもこだわった一品です。
ひとつひとつのパーツにこだわってこそ、ステキな空間ができあがります☆


陶器

2008年10月21日掲載

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陶器は、建築では昔から汚れやすいところに使う素材でした。
たとえば、浴室の床・壁にタイルとして使用したり、
キッチンのシンクやトイレの本体として利用してきました。
最近の陶器は、汚れにくいように表面に加工が施されているものが多く、
汚れ落ちも良くなっています。
ただ、強アルカリ等の洗剤でこすり洗うと、
その加工がはがれてしまうそうです。

陶器は、昔から使われ続けている、劣化しにくい、自然の素材です。


ドアノブ

2008年10月11日掲載

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今回はちょっと変わった、たまご型のドアノブです♪♪
『コートヤードのある家』のリビングとミュージックルームのオーダー建具で使用する予定です!!
オーダーメイドだからこそ、建具一枚一枚、ドアノブの一つ一つにもこだわることが出来ます。
このノブはカラーもバリエーションも豊富なので、アンティーク調から、モダンテイストまで幅広くコーディネートできます○^▽^○


ローイーガラス(Low-Eガラス)

2008年10月02日掲載

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特殊金属加工をした複層ガラス。
夏は高い遮熱効果を発揮、冬は高断熱性能を発揮します。
室内を快適に導くガラスです。


ビニールクロス

2008年09月23日掲載

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ビニールクロスは通常よくお目にかける素材ですが、
とても手入れのしやすい素材です。
□水分はある程度は撥水します
□手垢やシミなどの汚れは、中性洗剤をつけた
 スポンジ状のものでやさしくこすって落せます
というメリットがあります。
一方で、
■クロスによっては、光沢がありすぎて、無垢材の
 床などとあわせづらいものもある
■珪藻土クロスに比べると、静電気などが発生すると
 ホコリを集めやすい
等のデメリットもあります。

でも、こんなにステキなカラー・柄のものがたーくさんあります。
普段のお手入れを楽に、そして毎日が楽しくなるような色を
取り入れてみては、いかがですか?


桐材

2008年09月18日掲載

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日本の風土は、高温多湿のため、湿度が高く、カビや虫が発生しやすい環境です。
桐には、防湿効果、防虫効果などがあり、コムハウスのお家でも押入れやクローゼットで
その効果を発揮してくれています。


モザイクタイル

2008年09月16日掲載

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モザイク (mosaïque) とは、小片を寄せあわせ埋め込んで、
絵 (図像) や模様を表す装飾美術の手法のことです。
昔からモザイクは、石、陶磁器 (タイル)、有色無色のガラス、
貝殻、木などが使用され、建築物の床や壁面、あるいは
工芸品の装飾のために施されてきました。

コムハウスでは、モザイクの作品は作っていませんが、
モザイクタイルのキッチンや洗面台をステキにかわいく作っています♪
こんなステキな洗面台で、日々の生活に楽しみや潤いをプラス(+)
してみてはいかがですか!?


珪藻土クロス

2008年09月09日掲載

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もうこのサイトをごらんの皆様はご存知かもしれませんが、
珪藻土クロスというものがあります。
クロスの裏打ち紙に珪藻土を付着させたものです。
なので、珪藻土に近い効果が得られます。

□夏は湿気を吸い、冬は水分を放出する
□調湿できるから、より結露しにくい
□ムクの床材と壁の質感があわせやすい
□クロスの表面に静電気が発生しにくい分、ホコリがつきにくい
というメリットもありますが、

■手垢やシミがついたら、洗剤を使ってこすり落してはダメ
 (布に水をつけて、トントンとたたいて、汚れを落す方法がおすすめです)
■商品によっては、価格がちょこっと割高
というデメリットもあります。

ですが、自然素材を使いたいけど、高いのかな、、、という方には、
気軽に使っていただける素材ですよ♪


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