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ボシャルウィットのある暮らしコラムvol.7

2018年01月15日

 

ボシャルウィットのある暮らし

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

 

 

今回で3回目の開催となるボシャルウィットのある暮らし。

世界でたった一つだけの“ボシャルウィット”

 

実際にボシャルウィットを愛用している声を

ご紹介させて頂きます!

 

 

本日は、カフェ・ショップマネージャー / 河村さん

ボシャルウィットについてお聞きしました!

 

 

 

 

【ボシャルウィットを購入したきっかけは?】

もともとボシャルウィットのような生活に根差した

歴史的な・・・伝統的な・・モノにとても興味がありました。

ボシャルウィットは、そのカラフルな色使いや大胆な図柄、同じものが一つとしてなくて、

伝統的で、且つモロッコのベルベル人という民族の名前まで、

すべてのストーリーがとても私のツボでした!

お値段的にはすごくお安いものでは無いですが、ベニワレンやキリムなどと比べると

お手頃なので、挑戦しやすかったです 笑

ラグが必要だったというよりは、欲しかったんです、ボシャルウィットが!

 

 

 

 

【この柄に決めた理由は?】

柄を選んだ理由ですが、本当はもっと大きいものが欲しかったのですが、

まだ定住先を決める前で置く場所もあいまいだったので、コンパクトなサイズにしました。              

コンパクトにしたからこそ、割と図柄が大きめの大胆なものを選べました。

という理由ですね!

 

 

 

【ボシャルウィットを使ってみての感想は?】

私のものはコットン素材がメインなので、夏も冬も、オールシーズンいいなって思ってます。

厚みがあってふんわりしているところが特に気に入っていて、

冬用のウールのラグだとそういうものって多いですが、

オールシーズンとなるとなかなかないですよね。

あと、友達が遊びに来たとき、大人数だとソファーじゃなく床に座ることが多いんですが、

座布団代わりに、ハイこれの上に座って~って使う事もありますよ!

 

メンテナンスについては、使う前は、扱いづらいだろうなと思ってました。

だって、現代用にあれこれ使いやすさを軸に考えられたものじゃないので・・・

実際使ってみて、確かにお洗濯をしようと思ったら一苦労です。重いですし。

でも基本は掃除機でごみを吸い取る程度で、

たまに外で干したりもします、それで事足りてる感じです。

 

 

 

 

【ボシャルウィットを持っていない方へのおすすめポイント!】 

そうですね~、持ってて楽しいところです。

インテリアを考えるときに、やはり無難な色や素材のものをチョイスしがちですが、

ボシャルウィットでお部屋のインテリアをより一層楽しんでほしいです。

家にいる時間が、より楽しく豊かな時間になること間違いなしです!私的にですが。

 

今回もたくさんの柄やサイズが揃います。

今はネットでもいろんなものが気軽に購入できますが、

ビンテージのボシャルウィットは、実際に見てみないと、

ボリュームだったり生地のへたり具合だったり、

やはり柄のインパクトだったりを感じて選んでいただけたらと思っています。

たくさんの中から選んでいただけるので、

じっくり自分に合ったものを選んでみてください。

 

 

 

———————————————————     

 

たくさんの色と柄が印象的な一枚!

色鮮やかでインパクトがあるものでもコンパクトなサイズ感のものから

ボシャルウィットを取り入れるのも良いですね!

 

お部屋の雰囲気も気分も楽しくなる“ボシャルウィット”

みなさまもぜひ、ご覧くださいね。

 

次回もお楽しみに♪

 

 

 

「つむぐ、あむ、つなぐ」

同時開催!!

 

 

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

糸をつむぎ、あみ、つなぐ。

ぬくもりのある冬の「編む」アイテムがnidに届きます。

冬もさらに深まり、温かいものが恋しくなるこの季節。

寒い時期のお気に入りが見つかる9日間!

 

ぜひ、楽しみにお越しくださいませ。

“天然染料ならではの美しさ”宝島染工のお洋服たち

2018年01月14日

 

 

「つむぐ、あむ、つなぐ」

出展者紹介。

 

 

本日は、「宝島染工(たからじませんこう)」さんのご紹介です。

    

 

 

福岡県大木町にて藍染や草木染、墨染など天然染料を

100%使用した染色工房・宝島染工さん。

伝統的な染色技術を用いて職人が一点ずつ手染めしたオリジナルデザインの服や小物、

インテリア雑貨などを企画販売されています。

 

 

 

今回、「つむぐ、あむ、つなぐ」のイベントでは“編むこと”がテーマですが、

「編むこと」についてのエピソードや想いをお伺いしました。

 

 “ 綿や麻など夏のイメージの強い天然染め製品の中で

冬のニットというのは珍しいのですが、手仕事のぬくもりが感じられる

「編みもの(ニット)」と、天然染め、手染めならではの柔らかな

ニュアンスの色合いは相性が良いのではないかと思い、

オリジナル商品を始めた当初から作り続けています。”

 

 

 

 今回はふんわりと柔らかいモヘアのニットたちをはじめとするお洋服が届きます。

 

冬の景色に溶け込む優しくフェミニンな色は、

薄墨で染めたLIGHT GRAY、草木で染めたSMOKE ROSEの2色。

 

 

 

 

 【カーディガン】

 

 

モヘアのロングカーディガン。

長めの着丈でボリューム感もありながら軽く、寒い季節に暖かく包み込んでくれます。

 

【マーガレット】

 

 

ショールとして首に巻いても、カフスを止めてボレロのように着ても。

ぬくもりが恋しい冬に大活躍の2wayマーガレットショール。

 

その他にもお洋服、くつした、ショールなどが届きますよ。

 

昔ならではの染色技法や手作業を大切に

一枚一枚丁寧に手染めされたお洋服たちは

色を重ねる事によって出る独特の色合い・雰囲気を愉しめます。

 

天然染料ならではの美しさをぜひ。

 

@takarajimasenkou(instagram)

https://www.instagram.com/takarajimasenkou/

 

 

「つむぐ、あむ、つなぐ」

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

 

 

糸をつむぎ、あみ、つなぐ。

ぬくもりのある冬の「編む」アイテムがnidに届きます。

冬もさらに深まり、温かいものが恋しくなるこの季節。

寒い時期のお気に入りが見つかる9日間!

 

ぜひ、楽しみにお越しくださいませ。

  

ボシャルウィットのある暮らしコラムvol.6

 

ボシャルウィットのある暮らし

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

 

 

今回で3回目の開催となるボシャルウィットのある暮らし。

世界でたった一つだけの“ボシャルウィット”

 

実際にボシャルウィットを愛用している声を

ご紹介させて頂きます!

 

 

 

本日は、cds+ショップスタッフ / 大塚さん

ボシャルウィットについて聞いてみました!

 

 

 

 

【ボシャルウィットを購入したきっかけは?】

3年前にボシャルウィットのイベントをさせて頂いたときに出逢いました!

色々なラグがありますが、ひとつひとつ違った柄や大きさ、

手仕事のぬくもりが伝わりました!

(世の中には)「出逢い」だと感じ購入しました!

 

 

 

 

【この柄に決めた理由は?】

柄が均一ではないところに惹かれました!

置く向きを変えたり、裏面を使ってもいいし、

色んな表情を楽しめるところが好きで、この柄に決めました!

それとPOPなカラー!

ポイント、ポイントでPOPなカラーを取り入れるのが好きです!

 

 

 

 

【ボシャルウィットを使ってみての感想は?】

年中使える!夏はサラサラと気持ちいいし、冬はあたたかい!

自分だけの「ラグ」というのが他にはなく、使い込むとより柔らかくて◎

 

 

 

【ボシャルウィットを持っていない方へのおすすめポイント!】 

自分だけのお気に入りのラグがきっと見つかると思います!

ボシャルウィットのある生活は日常に楽しみや彩りを与えてくれ、

家にいる時間がより楽しくなりますよ。

 

———————————————————     

 

色鮮やかな色合いがいつも明るい印象の大塚さんに

ぴったりのラグだなぁと感じました。

一枚のラグにいろんな表情がつまったボシャルウィット。

素敵ですね。

 

次回もお楽しみに♪

 

 

 

「つむぐ、あむ、つなぐ」

同時開催!!

 

 

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

糸をつむぎ、あみ、つなぐ。

ぬくもりのある冬の「編む」アイテムがnidに届きます。

冬もさらに深まり、温かいものが恋しくなるこの季節。

寒い時期のお気に入りが見つかる9日間!

 

ぜひ、楽しみにお越しくださいませ。

 

 

一目見たら忘れられない teori works のバッグ。

2018年01月13日

 「つむぐ、あむ、つなぐ」

出展者紹介。

 

今回初出展していただく

裂き織り作家 「teori works(テオリワークス)」さんのご紹介です。

 

 

 

山梨県を拠点に裂き織りでバッグの製作をおこなう「teori works(テオリワークス)」さん。

    月に一回程度、受注販売も行われています。

 

 裂き織りバッグと聞くと、野暮ったくなりがちなイメージがありますが、

ゆっくりと時間をかけて、ひとつずつ細部にまでこだわって手縫いされた

デザイン性の高いバッグたちは唯一無二の存在です。

 

 

今回、「つむぐ、あむ、つなぐ」のイベントでは“編むこと”がテーマですが、

「編むこと」についてのエピソードや想いをお伺いしました。

 

“今回、編むこと、がテーマとの事ですが、織ることも、

一段一段織りすすめて完成させてゆく、という点で編むことに通ずる気がします。”

 

一目見たら忘れられないteori worksさんの作品たち。

 

普段使いにも、フォーマルにも大活躍してくれるバッグたちです。

シンプルな服装で、このバックをひとつさし色に。

きっと気分があがりますよ。

 

@teori_works(instagram)

https://www.instagram.com/teori_works/

 

 

 

 

「つむぐ、あむ、つなぐ」

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

 

糸をつむぎ、あみ、つなぐ。

ぬくもりのある冬の「編む」アイテムがnidに届きます。

冬もさらに深まり、温かいものが恋しくなるこの季節。

寒い時期のお気に入りが見つかる9日間!

 

ぜひ、楽しみにお越しくださいませ。

ボシャルウィットのある暮らしコラムvol.5

ボシャルウィットのある暮らし

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

 

 

今回で3回目の開催となるボシャルウィットのある暮らし。

世界でたった一つだけの“ボシャルウィット”

 

本日からは実際にボシャルウィットを愛用している声を

ご紹介させて頂きます!

 

 

まずはコムハウス/コーディネーター 福住さん

ボシャルウィットについて聞いてみました!

 

 

 

【ボシャルウィットを購入したきっかけは?】

去年のイベントの際に、nidスタッフからボシャルウィットの歴史について

聞いたことがきっかけです^^

手紙や日記を書くように、編んだ人の気持ちや思いが

表現されているという背景がとっても素敵!と思い購入を決めました。

 

 

 

【この柄に決めた理由は?】

生地の色や柄が全体的に落ち着いていて、しっとりとした趣のある表情が気に入ったため。

編み始めと終わりで、少し雰囲気が違って編んだ人の気持ちの変化を感じ、

それもまた決めた理由の一つです。

 

 

【ボシャルウィットを使ってみての感想は?】

チークの家具とボシャルウィットがしっくり馴染んで、

とってもお気に入りのコーディネートになりました。

未だに、こんな柄あったんだ!と購入してすぐは気付かなかった

派手な柄や可愛らしい花柄の生地を見つけたりすると嬉しくなります。

 

 

【ボシャルウィットを持っていない方へのおすすめポイント!】

気持ちを込めて丁寧に編まれたラグを眺めていると、とても穏やかな気持ちになります。

そういったモノがお部屋にあると、自らの暮らしもこれまでより少し丁寧になった気がします。

シンプルなものが好きなので、検討するまでは少し派手かなと。思っていましたが、

一枚一枚、柄も違えば素材も違い、自分らしいボシャルウィットを見つけることが出来ました^^

選ぶ楽しみもボシャルウィットの魅力!だと思います。

ラグを探されている方には是非オススメしたいです。

 

———————————————————————

 

昨年、nidで福住さんとお話ししたのをよく覚えています!

鮮やかな色合いが多いボシャルウィットですが、

福住さんが選んだものは全体的に落ち着いた色合いでシックな雰囲気が

印象的な一枚でした。

写真を見たときは「さすが!」と声に出したくらい

家具との相性もバッチリで、とても気に入って愛用していると聞いて

嬉しいですね~

 

次回もお楽しみに。

 

 

 

「つむぐ、あむ、つなぐ」

同時開催!!

 

 

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

糸をつむぎ、あみ、つなぐ。

ぬくもりのある冬の「編む」アイテムがnidに届きます。

冬もさらに深まり、温かいものが恋しくなるこの季節。

寒い時期のお気に入りが見つかる9日間!

 

ぜひ、楽しみにお越しくださいませ。

 

 

 

 

ボシャルウィットのある暮らしコラムvol.4

2018年01月12日

ボシャルウィットのある暮らし

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

 

 

今回で3回目の開催となるボシャルウィットのある暮らし。

世界でたった一つだけの“ボシャルウィット”

 

 

 4回目の本日は「ラグのお手入れ方法について」お話しいたします。

 

日常のお手入れ方法ですが、

敷く場所にもよりますが、月に1~2度くらい掃除機をかける程度で十分です。

吸引力で寝ていた毛足が起き上がり、見た目も気持ちのいいラグになります。

一か所に力を入れて吸うより、全体に均一にゆっくり、

優しくかけるように行うのがコツ!


毛足が長いタイプのラグは、ゴミなどが入り込んでしまいますが、

掃除機で吸い取るか、裏返してはたけば取れます。

また、たまにブラシなどをかけていただいても結構です。


※なお粘着力のあるロール状の「コロコロ」は、

表面のゴミだけを取り除くには便利ですが、できればご使用はお控えください。

粘着力があるので、ゴミと同時に繊維そのものを剥がして傷めてしまいます。

 

1~2か月に1度は天気の良い日に広げて、布団と同じように日中に干して下さい。

長時間、直射日光に当てると色褪せするので、「裏干し」がおすすめです◎

 

  

 

 

一般的なラグは、お洗濯が難しいことが多いのですが、

ボシャルウィットの素材は古着。

すでに洗濯を繰り返しているので、これ以上色落ちしたり、

縮んだりすることがありません。

 

年に1度はお洗濯を。

モロッコのラグは元々ほとんど洗いません。

掃除機をかけたり、干すだけで十分ですが、洗いたい場合も

お家でお手入れが可能です〇

 

※注意事項

・特に色の濃いラグは、色落ちや色移りする場合がございます。

最初に1部分水に浸してみて、白い布切れなどで擦ってみてください。

・色落ちする場合は、色柄物を洗う要領と同じように、

水に酢を適量入れて溶かしいれます。※お酢には色をとめておく効果があります。

・お風呂の浴槽などに水をはり、毛布を洗うようにラグを優しく押し洗いしてください。

・擦ったり、揉んだりすると縮みや傷みの原因になります。

・洗剤を使用する場合は少なめにしてください。

※小さいラグでも水を吸うとかなりの重量になるので、多いとすすぎが大変になります。

・モロッコのラグは、ウール(混合も多い)が多いので、

(アクリル、コットンもあります)出来れば「おしゃれ着洗い用の洗剤」をご利用ください。

・すすぎは、端から丸めるようにして絞って、すぐに真夏の炎天下で

しっかり乾くまで裏干してください。※重い物は、ある程度乾くまで平干します。

 

 

大変そうなラグのお手入れですが、

日々のお手入れは簡単に行うことが出来るボシャルウィット。

私たちの暮らしに取り入れやすいのも一つの魅力ですね。

 

 

 

 「つむぐ、あむ、つなぐ」

同時開催!!

 

 

 

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

糸をつむぎ、あみ、つなぐ。

ぬくもりのある冬の「編む」アイテムがnidに届きます。

冬もさらに深まり、温かいものが恋しくなるこの季節。

寒い時期のお気に入りが見つかる9日間!

 

ぜひ、楽しみにお越しくださいませ。

 

 

ボシャルウィットのある暮らしコラムvol.3

2018年01月11日

 

ボシャルウィットのある暮らし

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

 

 

今回で3回目の開催となるボシャルウィットのある暮らし。

世界でたった一つだけの“ボシャルウィット”

 

 

1回目はモロッコのラグの歴史」をご紹介させて頂きました。

 

 

3回目の本日は、「ボシャルウィットの作り方について」

お話しいたします。

 

ベルベル人女性の作るのラグには、ある特徴があります!

それはまず、“全てハンドメイドである”こと。

そして出来上がる作品とは反対に、道具はとてもシンプルです。

 

 

 織物ということで、日本の織機のような装置を想像しますが、

実際は凄く原始的。

 

大まかにいうと木の棒や板を組み合わせたモノを

床の上に置くだけ…

縦糸と横糸を通してそこに裂いた布を一列ずつ結び付けていきます。

 

そして驚くことに彼女達は、設計図や完成予想図もなしに、仕上げてしまいます!

完成するものは 頭の中、彼女達の心の中から生まれます。

 

 

気の遠くなるような作業を家族や近所の人々とおしゃべりしながら、

時には子供を背負いながら、家事をしながら、それぞれのペースで作り続けるそう。

 

そしてこの伝統や感性はそこに生まれ育った人にだけ、

お婆ちゃんから娘、娘から次の世代へと受け継がれていきます。

 

今もこうしてモロッコ、ベルベル人の伝統・文化が受け継がれ、

現代の私たちの暮らしの一部に繋がっていることが素敵ですよね。

 

ますますボシャルウィットを好きになってしまいますね。

 

 

 「つむぐ、あむ、つなぐ」

同時開催!!

 

 

 

2018.1/20(土)-1/28(日)

※1/24(水)定休日

11:00 – 19:00

糸をつむぎ、あみ、つなぐ。

ぬくもりのある冬の「編む」アイテムがnidに届きます。

冬もさらに深まり、温かいものが恋しくなるこの季節。

寒い時期のお気に入りが見つかる9日間!

 

ぜひ、楽しみにお越しくださいませ。

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たったひとつの椅子が私たちの暮らしに豊かさをもたらしてくれることがある。そんなことを信じながら提案してきた「心地よい暮らし」のためのインテリア。それをさらにもう一歩進め「あたたかい家族が育つ居心地の良い空間」をテーマに私たちは家づくりをはじめました。長年取り組んできた、細かいパーツへのこだわりや素材選び、その素材を活かす仕上げの大切さ、光りや風の取り入れかたや暮らしの動線。足し算ではなく引き算から生まれてくるシンプルでぬくもりのあるデザイン。そしてなによりも大切にしているのは、建てた瞬間が一番良い状態ではなく、何年も経つうちにより良い状態になっていく…という家づくりです。この経年変化を楽しむという発想は、私たちが今までも、そしてこれからも「ものをつくり出す」上での大きな理念のひとつになっています。

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